2026吹上浜砂の祭典イベント情報

あそぶ、食べる、体験する ワクワクの3日間!

ゴールデンウィークは
「吹上浜砂の祭典」で遊びつくそう!

ゴールデンウィークの3日間、鹿児島県南さつま市のまちなかがイベント会場に!
巨大砂像の展示をはじめ、体験・ステージ・グルメなど
大人も子どもも楽しめるイベントが盛りだくさんです。

吹上浜砂の祭典をより満喫していただくために、
各日のステージプログラムや体験イベントの開催時間をぜひ事前にご確認ください。

ご来場前にチェック!

ステージプログラム

ステージイベントは 市役所メイン会場の特設ステージ と 本町エリアの路上パフォーマンス の2ヵ所で開催します。ダンスや音楽演奏などバラエティ豊かなステージイベントが目白押し!ご家族そろって楽しめる、にぎやかで華やかなひとときをお届けします。

砂像紹介

メイン砂像

メイン砂像

2026年の吹上浜砂の祭典の砂像テーマは「砂さんぽ ~砂でつくる城物語~」。大人も子どもも楽しめる約50基の砂像がまちなかに登場します。

南さつま市役所前広場には、高さ約5mの巨大砂像をはじめ、3m級の見応えある作品が並びます。

夜には幻想的なライトアップも行われ、昼間とは違った雰囲気を楽しめます。花火も上がり全エリアから楽しめます。

制作砂像一覧はこちら

招待作家のご紹介

大工園 昭則(Akinori Daikuzono)

1964年鹿児島生まれ。日本砂像連盟 加世田本部所属(鹿児島県)。大工園 望氏とは双子の兄弟の兄にあたる。2007年より吹上浜砂の祭典、2015年よりあしや砂像展(福岡)での砂像制作にかかわっている。鹿児島県枕崎市役所の職員で、枕崎駅(本土最南端の始発・終着駅)の基本設計等にもかかわったことがある。

大工園 望(Nozomu Daikuzono)

1964年鹿児島生まれ。日本砂像連盟 加世田本部所属(鹿児島県)。大工園 昭則氏とは双子の兄弟の弟にあたる。2007年より昭則氏と共に吹上浜砂の祭典へ参加、2015年よりあしや砂像展(福岡)、2025年、2026年には砂の美術館(鳥取)での砂像制作にかかわっている。鹿児島県鹿児島市で看板等制作を請け負うNOZOMU工房を経営。

松木由子(Yoshiko Matsugi)

高知県出身の砂像彫刻家。2013年に日本国内初の女性プロ砂像彫刻家となり、2023年にフィンランドで開催された国際大会で優勝するなど、国内外の砂像イベントで数々の入賞経験をもつ。2026年砂像制作後、すぐに海外での砂像制作へ出発している。

砂の祭典とあわせて楽しめる、関連イベントをご紹介します。
南さつま市内では、フォトキャンペーンやグルメスタンプラリー、地域ならではのお祭りなど、連動企画が盛りだくさん!
まちなかだけでなく、市内全体で楽しめるイベントを巡って、思い出いっぱいのゴールデンウィークをお過ごしください。

インスタグラムフォトキャンペーン

■対象エリア
砂の祭典開催エリア

■開催期間
5月3日(日)〜5月15日(金)

■応募用タグ
#2026砂の祭典フォト

砂の祭典の思い出を写真に残してInstagramに投稿しよう!投稿者の中から抽選で豪華賞品が当たります。

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グルメスタンプラリー

■開催期間
4月13日(月)〜5月31日(土)

2026年も南さつまグルメスタンプラリーを実施します!
2つのスタンプを集め、3万円相当の南さつま市特産品のほか、素敵な賞品が当たる抽選に応募しよう!

※スタンプは各店舗1会計につき1つとなります。
※スタンプは異なる店舗のスタンプを集めてください。
※今年の対象店舗は、南さつま市内の52店舗です。

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第38回マリンランド笠沙フェスタ

■開催日時
5月3日(日・祝)9:30〜14:30

■開催場所
南さつま市笠沙町 片浦漁港

砂の祭典初日に、体験型イベントや定置網のとれたて鮮魚販売、地元特産品販売などを行います。また、豪華賞品が当たるお楽しみ抽選会なども開催します。

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吹上浜海浜公園 春祭り 2026

■開催日時
5月4日(月・祝)10:00〜15:00

■開催場所
南さつま市加世田高橋 県立吹上浜海浜公園

クラフト体験、警察・消防車両展示、 キッチンカー出店、花苗無料配布などの多彩な催しを開催します。

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